1年生が海外挑戦すべき3つの理由

長岡星来さん

所属 愛知淑徳大学

参加時期 2015年春

一言コメント ベトナムでしか経験できない「挑戦」という体験を是非してください!

2週間の海外インターンシップに参加して、大学生活の早い時期に海外に挑戦してよかったと思ったことが3つあります。

就活やインターン何でも相談出来る仲間が出来る

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私が2週間ベトナムでビジネスを行う武者修行プログラムに参加した時、まわりは年上の人ばかりでした。

最初は萎縮してしまいましたが、チームとして活動するなかですぐに打ち解けていきました。

2個上3個上の人と密接に関わると、武者修行プログラム中に、就活とかインターンとかの言葉が出てくるんです。就活を身近に感じるきっかけとなったし、先輩だからこそ相談出来る事もあって。

すごく尊敬出来るし、兄や姉のように、1年のうちに何でも話せる年上の仲間が出来たのは本当に貴重なことだなと思いました。

目標となる人を見つけられる

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年上の人と同じ立場としてチームで企画を進めて行くときに、やはり自分より年上の人の経験の差をすごく感じました。

それが私の壁となり、最初は年の差には勝てない、と思ってしまいました。

しかし、だからこそ、2年後3年後は今年上のメンバーを超えたい、と思うようになりました。

先輩に言われたんです。「人はすごいって思う人に出会うと変わるんだよ。今までの自分の軸が壊れて、より強い軸が出来るんだ」って。それがすごく印象に残っています。

全力でチャレンジがしやすい環境がある

ベトナムに行って思ったのは、日本よりも挑戦がしやすい環境であるということでした。

例えば日本だったら、90%利益が出る確信がなかったら実際にビジネスとして実現することは難しいです。

ベトナムは、まだたくさんの可能性を秘めているから、確信がなくてもとにかく思った事をどんどん形にしやすい環境だと思います。

とにかくやったもの勝ちだと思います。せっかくならば1年生のうちに、ベトナムでしか経験できない「挑戦」という体験を是非してください!

まずは説明会にお申し込みください。

2016年年末・2017年春開催の武者修行プログラムの説明会は、全国10箇所の会場と全国各地で個別説明会が行われています。少しでも興味を持たれたら、まずは説明会に参加してみてください。なお、プログラムへの参加は、原則として説明会に参加いただき、より深くプログラムを知っていただいた上で、お申込みいたくことができます。対面での説明会に参加できない方には、SkypeやLINEでのオンライン説明会も実施しています。

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