人生を変える ベトナムでの2週間

海外ビジネス武者修行プログラムとは

私たちが新興国ベトナムに経営する4つの店舗。何とこの店舗、武者修行プログラムのため、あなたの成長のために経営しています。この店舗を舞台に、自分たちがやりたいビジネスプランをチームで企画し、お客さんに提供し、お店の新サービスとして残すところまで思い切り挑戦することができるのです。

新興国、特にASEAN(東南アジア諸国)は、これから社会へ出る学生のあなたにとって、当たり前のように仕事のフィールドになっていくでしょう。しかし、新興国では、これまでの日本の常識が通用しないことが数多く起こります。その障害を自分の力、チームの力で乗り越え、ビジネスをカタチにする。これからの時代に必要とされる能力を、ここで身につけてほしいのです。

武者修行プログラムでは、社会人として必要な『知識を増やす』『How toを学ぶ』ということも得られますが、より重要なのは『あなたの内側の意識と行動が変わる』というサナギがチョウに変わるような“変態”が起こることです。さらには、プログラムを終えた後も、自分で変態をつづけ、人生や仕事のゴールに向かって全力で向かっていく力、“自走式エンジン”を手にします。

ビジネス・キャリア教育で著名な方が推薦

山口揚平

山口揚平 氏

ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社
代表取締役社長

木下紫乃

木下紫乃 氏

昭和女子大学キャリアカレッジ
事務局次長

氏名

長谷川博和 教授

早稲田大学商学学術院
ビジネススクール教授
専門は、大企業の新規事業論、アントレプレナー論、ファミリービジネス論

藤沢烈

藤沢烈 氏

一般社団法人 RCF
代表理事
一橋大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て独立。NPO・社会事業等に特化したコンサルティング会社を経営。

テキストでは伝えきれない武者修行の魅力をご覧ください

総勢647名が参加!!

こんな人が参加しています

グローバル企業に務め、海外を舞台に仕事がしたい

途上国や新興国で、社会課題の解決をしたい

独立起業し経営者になりたい

コンサルや経営企画など企業の中心で力を発揮したい

もっと人を巻き込めるリーダーシップを発揮したい

毎日、何かが足りない気がする…

今の自分のままで将来生きていけるか不安だ…

自分で決めること、行動することを、もっとできるようになりたい

参加者のデータ

参加者データ

気になる英語力について

英語に自信がない方も参加いただいて大丈夫です。
これまでも英語がほとんど話せないという学生が多数参加しています。
英語に自信がなくともコミュニケーションするマインドを身につけたり、
帰国後の英語学習のモチベーションアップにもなります。

説明会の詳細はこちら
山口和也

日本人ビジネスパーソンが世界最弱説

弊社代表の山口和也は、日本企業から米国企業に転職をしました。

グローバルを舞台に仕事をしてみて痛切に感じたのが、自身も含めて日本人ビジネスパーソンが世界最弱だということ。

多様な文化の中で生きたことがない、英語ができない、自分の意見を言うことができない、

外国人の中では25%の力しか出せない!仕事ができない!グローバル化が進む中で、日本人はいったいどうなるのだろうか?

このままではいけない!そんな問題意識から、この武者修行プログラムを立ち上げたのです。

学生のうちにビジネスを一回転させよう

新卒就職活動において『何となくカッコよさそう』『どうせ入社してみないと分からないから』といった、

安易な企業や職種の選択によって、最初のキャリアのアンマッチを起こすケースが少なくありません。

山口和也もやはりそうした失敗を経験し、学生時代に意味のある就業体験を積むことが大切だと感じたのです。

しかし、一般的なアルバイトやインターンでは、ビジネスの一部分しか経験できず、十分とはいえません。

武者修行では、ビジネスプランをつくり、カタチにし、お客さまに届け、検証し改善するという、

一連のビジネスサイクルを経験できます。ビジネス、職種、仕事をするということについて、より理解を深めることができるのです。

個の能力だけでは成果は生み出せない

超一流と呼ばれる日本の大学を経て企業へ入っても、優秀だったはずが、全く業績が振るわない…

というのはよく耳にする話です。

なぜならば、学校の成績は個人の記憶力や分析思考力によって評価される比重が多いのに対し、

社会での仕事は人との協働によって成果を生み出していかなければならないからです。

しかも、“気の合う友達と”ではありません。

私たちは、ビジネスの知識・思考力だけでなく、いかにチームを育むか、

リーダーシップを発揮していくかということを学ぶことが、

社会で活躍・貢献できる人財になるために必要だと強く感じています。

武者修行プログラムのカギ

人財育成のプロがきみの変態を支援。

ファシリテーターとは『促進する人』

武者修行プログラムでは人財育成のプロであり、大企業でリーダーシップ研修などを行なう『チームビルディングファシリテーター』、起業家・戦略コンサルタントの『ビジネスファシリテーター』が連携し、効果的なプログラムを提供します。

ファシリテーター紹介

氏名

村上 卓

ジェネラルファシリテーター
村上卓事務所 代表 / 組織・人財開発コンサルタント
米国CTI認定プロコーチ (CPCC)

遺伝子研究者からリクルートグループにキャリアチェンジ。その後、人財開発コンサルティング会社にて、数多くの大手企業の人財育成、組織力強化に従事。若くして独立し、大手企業のマネジャーなどを対象とした多くのワークショップの場をリードしている。

氏名

前田 恵一

ビジネスファシリテーター
レゾナンス株式会社 代表取締役 / 前田塾主宰
IBMビジネスコンサルティングサービス、野村證券(グローバルマーケッツ部門)に転じ、国内機関投資家向けにクオンツモデル情報や数百銘柄の同時トレードを行うバスケットトレーディングサービスに従事。レゾナンス社を起業。私塾『前田塾』を主宰し、東大生などを中心に、会計、経済、金融、政治、統計学、Excelなど、ビジネスに必要な素養を学ぶ場を提供している。

氏名

加藤 大吾

チームビルディングファシリテーター
NPO法人 都留環境フォーラム 代表理事
2005年に愛・地球博にて森の自然学校・里の自然学校チーフなどを務めながら、山梨県都留市の山林を開拓し、自ら家を立て、40羽のニワトリと4頭の羊と馬に囲まれ、田畑を耕し、生態系の中で暮らしている。アメリカから『チームビルディング』を学ぶ手法が日本に伝わって来たときから、ファシリテーションを磨きつづけている草分け的な存在である。

年末・春休みの開催決定

プログラムへの参加ご希望の方はお早めに説明会へのご参加をお願いします。

2016年年末の開催スケジュール

開催スケジュール

2017年春の開催スケジュール

開催スケジュール

まずは説明会にお申し込みください。

2016年年末・2017年春開催の武者修行プログラムの説明会は、全国10箇所の会場と全国各地で個別説明会が行われています。少しでも興味を持たれたら、まずは説明会に参加してみてください。なお、プログラムへの参加は、原則として説明会に参加いただき、より深くプログラムを知っていただいた上で、お申込みいたくことができます。対面での説明会に参加できない方には、SkypeやLINEでのオンライン説明会も実施しています。

説明会の詳細はこちら